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ネタと織り交ぜたり、クロス系にしたり、何となく書き終わった後に達成感がなくてボツになった小ネタ達です。








【がちゃがちゃをする御坂さん】






がちゃがちゃ『ゲコ太のぬいぐるみ付きキーホルダーも出るよ! 1回100円!』デデーン

美琴「っ」カシュン ガチャガチャ

がちゃがちゃ『』ポロン ナンカノオモチャ

美琴「…これあげる」サッ

子供A「わーっ! ありがとーっ!」パァァ トナリニイタ

美琴「っ」カシュン ガチャガチャ

かちゃがちゃ『』ポロン スーパーボール

美琴「これで何かゲットしておいで」サッ

子供B「わーいっ!」パァァ

美琴「っ」カシュン ガチャガチャ

がちゃがちゃ『』ポロン チョロQミタイナヤツ

美琴「これもあげる」サッ

上条「サンキュー」ウケトル

美琴「っ…って、え?」カシュン ガチャガチャ チラリ

上条「お前さんは何してんだよ? 子供達へのプレゼント活動ですか?」ハテ

美琴「え、あ、う、そ、そうよ! この子達が物欲しそうに見てたから―――」アセアセ

がちゃがちゃ『』ポロン ゲコタノキーホルダー テッテレーン

美琴「」

上条「お。カエルのキーホルダーじゃん。これもやんの?」チラリ

美琴「」

上条「この子?」サッ コドモA

子供A「え? えっと…」チラリ

美琴「」ウルウル

子供A「い、いら…ない」フルフル

上条「じゃあ?」コドモB

美琴「」ウルルルルルルル

子供B「いい…」フルフル

上条「じゃあ―――」

美琴「捨てるのも勿体無いし私が欲しそうな子探してくるね!」サッ ゲコタキーホルダー

上条「あ」

美琴「じゃーねーっ!!!!」スッタター

上条「」










【七夕! 願う御坂さん】





短冊『アイツと仲良くなれますように』テテーン

美琴「///」


  ヒュー ドコカラトモナクカゼガ


短冊『』プチッ ヒララー マドノソト

美琴「」



上条「ふーふふん、ふーふふん、ふんふんふーん♪」テクテク

短冊「」ヒラヒラー

上条「ん? 何だこれ?」サッ

美琴「ぎゃーーーーーーーーーーーっ!!! 何でよりにもよってアンタなのよーーーっ!!!!」ビリビリーーッ

上条「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!?????????」ビリリッ

短冊「」ボッ マックロ

上条「…お前な。いきなり何すんだよ」アブネェナァ

美琴「だ、だって…」モジモジ

上条「今の短冊だろ? …はっはーん」ニヤリ

美琴「な、なによ」オロ

上条「願い事見られるのが恥ずかしくて証拠を隠滅したと見た!」デデーン

美琴「!」コウイウトキダケスルドイ

上条「しかもその内容とはっ―――!」カッ

美琴「っ!」マ、マサカ







上条「胸が大―――」

美琴「それ以上言ったら命無いわよ」ビリビリッ レールガンチャージ

上条「」ビクッ













【御坂さんが何かの懸賞で任○堂DS&と○だちコレクションをゲットしました】








美琴「説明書読んだけど…、いまいちぱっとしないゲームね」バトルトカガヨカッタナー

黒子「お姉さま! 是非ともわたくしをお姉さまのアパートに!」ドキドキ

美琴「黒子~? じゃあ作ってみる」ピコピコ

黒子「はぁはぁ…」ドキドキ

美琴「…こんなんでどう?」サッ

黒子「」チラリ


くろこ『こんにちはですのー』テテーン


黒子「GJですわ!」ガァァ

美琴「…ん? なになに? 『キャラクター同士が恋人になり、結婚したりする事もあります』…だって!」デデーン

黒子「お、お姉さま?」オロロ

美琴「わ、私ちょっとトイレ!」ピューン

黒子「お姉さまーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ハウアーー



  ………。



とうま『そのげんそうをぶちころす!』テテーン ソックリ

美琴「///」ドキドキ

とうま『くろことは普通に仲のいい友達と思ってるのですが、私とくろこの事をどう思いますか?』ハテ

美琴「えっ!? く、くくく黒子狙いなの!?」ガガーン

とうま『』ユスユス

美琴「…ふ、普通、かな?」ポチ

とうま『やっぱりそうですよね』

美琴「」ホッ



  ………。



とうま『みこととは普通に仲のいい友達と―――』

美琴「キターーーーーッ!!!」ガァァ

とうま『私とみことの事をどう思いますか?』ハテ

美琴「あ、相性バッチリ!」テテーン

とうま『そうですか。もっと仲良くなれるといいですね』

美琴「///」テレテレ












とうま『くろこに告白したいのですが』

美琴「」



  ………。



黒子「あ、あら? お姉さま? 先程のゲームは?」ハテ

美琴「売ってきた」DSコミデ1マンチョットニナッタワ

黒子「」











【御坂さんが幻想殺しを手に入れました?】







丘っぽい所―――





 ♪ LEVEL5-judgelight-


美琴「…」テテテーテテテーテッテーレー

美琴「んー…」オキテルケドネテル

美琴「…」ミギテヲヒライテカカゲル






美琴「ひらめいた!」ガバッ ピコーーン マメデンキュウ



  ………。



御坂妹「それでミサカの所へ?」ト、ミサカハ

美琴「アンタくらいしか頼める人いなくて」モジモジ

御坂妹「…お姉さまの次はミサカも試してもいいでしょうか?」ト、ミサカハ ドキドキ

美琴「いいわよ」ウン






鉄橋―――





美琴「んじゃさっき話した通りの電撃でお願いね」チョットハナレル

御坂妹「分かりました」ト、ミサカハ

美琴「…」ドキドキ

御坂妹「…」ドキドキ

美琴「…」ドキドキ

御坂妹「えい」ビリッ デンゲキ

美琴「っ!」ミギテデウケル ビリビリー

御坂妹「おー」ト、ミサカハ

美琴「や、やったー! 成功よ!」スタタタタ

御坂妹「お姉さまの考えは正しかったのですね」ト、ミサカハ

美琴「発電能力者や発火能力者が自らの能力でダメージを負わないのは自分だけの現実を構築し、演算されているからなのね」ウン

御坂妹「はい」ト、ミサカハ コクリ

美琴「つまり、飛んでくる攻撃を完璧に演算出来ればノーダメージで受けられるって事なのよ」ウン ソレケイトウノコウゲキハ ※ネタで考えた事なのでそんな事出来ねぇよとか細けぇ事ぁ(ry

御坂妹「一方通行のような感じでしょうか」ト、ミサカハ

美琴「跳ね返す事は出来ないけど、感覚的にはそんな感じかもしれないわね」ウン

御坂妹「なるほどー」ト、ミサカハ

美琴「まぁでも…、私達は一方通行みたいな能力じゃないから発電系じゃないと受けれないけどね」タブン

御坂妹「で、では次ミサカもお願いします」ト、ミサカハ ドキドキ

美琴「おっけー」スタスタ



  ………。



美琴「いくわよー」オーイ

御坂妹「レベルが違うのでお手柔らかにお願いします」ト、ミサカハ

美琴「わかったー。んー…、えい」ビリリー デンゲキ

御坂妹「っ」ビリリー ミギテデウケル

美琴「ど、どう?」オロロ

御坂妹「…」プルプル

美琴「え? ちょっと…、大丈夫?」オロロロ

御坂妹「お姉さま…ホント、ついてないですね」ト、ミサカハ

美琴「」

御坂妹「これが言いたかっただけでした」ト、ミサカハ テレテレ

美琴「ね、ねぇ…」モジモジ

御坂妹「…お姉さまも?」モシカシテ

美琴「///」コクン



  ………。



御坂妹「シーン3『電撃姫と王子様の攻防』! …お姉さま、このセンスは―――」ト、ミサカハ

美琴「い、いいから始めるわよ!」ドキドキ

御坂妹「レールガンって知っていますか?」ト、ミサカハ

美琴「え?」

御坂妹「別名、超電磁砲。フレミングの法則があーだのこーだの」ソーダノコーダノ ト、ミサカハ

御坂妹「こういうのを言うらしいのです!」ビリー フツウノデンゲキ

美琴「っ」カオノヨコヲデンゲキトオル

御坂妹「こんなヒヨコ饅頭でも音速の3倍で飛ばせば(ry」ト、ミサカハ

美琴「アンタが学園都市で7人しか(ry」

御坂妹「全く(ry」ト、ミサカハ

美琴「え(ry」

御坂妹「…」ビリリリリリッ ビリリーッ

美琴「っ!」ビリリー ミギテデウケル

御坂妹「それで、そのレベル0のお姉さまが何故傷一つないのでしょうか?」ト、ミサカハ

美琴「…何て言うか不幸っていうか、ついてない―――」シュウウウ

上条「何やってんだ? お前」テテーン

御坂妹「!」ビクッ

美琴「―――わね。…私、本当についてないわ」ウン

上条「何かビリビリ見えたからもしかしてって思って来てみたら…」ジトー

美琴「あ、う、そ、そのっ…! こ、これには深いわけがっ!」オロオロー

上条「ほぅ。聞きましょう」

美琴「あ、アンタの右手は何でも能力受けれるでしょ?」オロオロ

上条「まぁ…、打ち消すって方が正しいけど」イマジンブレイカー

美琴「私にとってそれは何とも厄介な能力なわけよ」

上条「うん」

美琴「だ、だからどんなのかなー? って実験してただけで」オロオロ

上条「幻想殺しの?」ハテ

美琴「う、うん」コクリ

上条「…一人で?」ジト

美琴「え」オロ チラリ


御坂妹がいた場所「」テテーン イナイ


美琴「」

上条「まぁ、うん。その…なんだ? あまり人様に迷惑かけない程度にな」テイデントカ

美琴「あ! ちょっとアンタ! 信じてないでしょ!」ギロッ

上条「信じてます信じてます。じゃあ俺特売あるんで帰るなー」スッタター

美琴「話聞けーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ビリビリーーッ

上条「うおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!????」イマジンブレイク ピキーン

美琴「ぐっ…!」ホンモノ



  ………。



佐天「おやおや初春さん。あそこに見えるは御坂さんじゃないですか?」ピッ ニヤニヤ

初春「おやおや佐天さん。そうですね」ニヤニヤ

黒子「ま、またあの類人猿とお戯れになられてっ…!」イライラ



美琴『お願い! 最後まで私の話を聞いてーーっ!!』ギュッカミジョウサンノコシニダキツク

上条『うるせぇ! 俺はもう帰るんだよ!』トクバイニマニアワネェ

美琴『このままアンタと別れたら私死んじゃうわよ!』ハズカシクテ

上条『お、お前が悪いんじゃねぇか!』ワケワカランコトシヤガッテ



佐天初春黒子「」

佐天「あ、あれー? あんな所にクレープ屋さんが!」ピッ アセアセ

初春「ほ、ホントですね佐天さん! 白井さんも一緒に…って、あれ?」チラリ イナイケド

佐天「白井さんー?」キョロキョロ



黒子『さ、猿がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!』テレポ メキーン フリーザ

上条『俺の事かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!?????』ドッシャアアア ゴクウ

美琴『く、黒子!? アンタどうして!?』アセ



佐天初春「」








【天気予報士美琴たん!】








公園―――




上条「いやー、愛ちゃん可愛かったなー」スタスタ



  ドドドドドドドドドドドッ!!!!



上条「な、何だこの地鳴りは? …ん?」オロオロ チラリ

美琴「」ドドドドドドドドドッ チカヅイテクル

上条「」

美琴「ちょ、ちょっとアンタ!」ガシッ

上条「な、何だよ…」オロロ

美琴「あ、ああ愛ちゃんって誰よ!」グググッ

上条「へ? 愛ちゃん?」オロ

美琴「さっき言ったでしょ!『愛ちゃん可愛かったなー』って!」ガァァ

上条「あ、あぁ…言った言った。つかよく聞こえたな。御坂さんって凄く地獄耳なんですね」オロオロ

美琴「んなこたぁどーだっていいのよ! 愛ちゃんはどこのだれなのかを聞いてるの!」ガァァ

上条「どこのって…朝のお天気お姉さんですよ。学テレ(学園都市テレビ)の」

美琴「へ?」オロ

上条「知らないの?」ジ

美琴「…わ、私の部屋にテレビ無いし」モジ

上条「ふーん。まぁパソコン持ってんならネットでも見れるから一回見れば?」アイチャン

美琴「そ、そうね。どんな奴か一回見てみたいものね!」







常盤台女子寮208号室―――



美琴「って言われてみたけど」ジー

あいちゃん『明日は雲一つ無い快晴でしょうー』

美琴「確かに可愛い顔立ちしてるわね。樹形図の設計者が故障し、天気の測定が出来なくなったために学テレ雇用になった天気予報士…か」プロフィール

美琴「アイツって…」ジー














美琴「天気予報士フェチだったのね!」ドドーン







翌日―――





上条「今日は雲一つない快晴だなー」スッタター

美琴「ちょっとアンタ!」ビッ

上条「おぉ御坂さん。あいちゃん見たか?」ハテ

美琴「んな事より今日の学園都市は落雷注意が出てるから気をつけた方がいいわよ!」デデーン

上条「はぁ? 何言ってんだよ。今日は夜まで雲一つない快晴って…」アイチャンガ

美琴「」ビリリッ

上条「え?」



  ビリリリリリ…、アタマノウエ



上条「…雷落ちそう?」チラリ

美琴「」コクリ



  ピシャアアアアアアアアアアアアアアンンンッ!!!!! デンゲキ



上条「不幸だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」ブレイクーーッ











【電気について勉強した上条さんが御坂さんにどうしてもやってほしい事があるようです】








公園―――




上条「ってワケでこれなんだけど」サッ

美琴「んー?」チラリ

小型モーター「」テテーン

美琴「…アンタまさか」ジロ

上条「レベル5のお前ならS極、N極の磁場を同時に作り回転できると思ってさ」

美琴「何か最近私の扱い雑じゃない?」コネタノ

上条「ネタがないんだもん」

美琴「…」

上条「…」

美琴「じゃあやってみるわよ」ショウガナイカラ

上条「ありがとうございます」ペコリ










美琴「超・電・磁ッ! スピーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!」ビリビリビリビリッグルルルルルルルルルルル

上条「おおおおおおおおおおおおおおっ!!! ふぃ、フィギュアスケート路面バージョン!!!」スゲェ

美琴「もういい?」ビリビリビリビリ

上条「おー。いいモン見れたぜ。ありがとな、御坂」マジデ

美琴「…」クルクル、クル…

上条「…?」ハテ

美琴「わ、わー。フラフラしてうまく立てない歩けないー」ボウヨミ フラフラー ポテッ カミジョウサン

上条「おっと。だ、大丈夫か?」ギュッミコトタン

美琴「ダメかも…」ドキドキ









 ―――――――――

ネタがねぇ…ふらふら~…

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【咆哮の一方通行】







正月、黄泉川家―――



打ち止め「年賀状が来たよーって、ミサカはミサカははしゃいでみたり!」ルンルン

一方通行「くだらねェ…。新しい年が来たからってなンでそんなもン出すンだ?」ハァ

黄泉川「そう言うなじゃん。お前宛の年賀状も来てるぞ」ジ

一方通行「いらねェ」コロン ネル

芳川「(い、一枚も無いなんて…)」ガクガク

打ち止め「…あ。みこちゃんから来てる」ジ

一方通行「」ピクッ

打ち止め「…ん?」ジ

年賀状「」プルプルプルプル

打ち止め「あ、あれ?」オロ?

年賀状「」ピュー トンデイク

一方通行「」パシッ ベクトルソウサシテマシタ

打ち止め「」

一方通行「」ジ


年賀状「あけましてあめでとうございます ことしもよるしくおね」カキキレナイ テテーン

一方通行「」ピラリ メクル

年賀状「いっつーさま うっちーさま  かみじょう みこ」テッテレー

一方通行「…」









一方通行「アアァアアアアアアアアアアアアァァァァァアアアァァアアァァッ!!!!!!」バリバリリーン ドドドーン



  黄泉川家は謎の黒翼により大破しました。




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