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【美琴たんが躊躇いもなく清掃ロボットをぶっ壊すのには理由があったのです】





美琴「あれは私がまだ電撃使いレベル3くらいの頃だったわね…」ポワワワーン カイソウ

上条「いきなり回想っすか」



 ……。



美琴(レベル3くらい)「ふーふふん、ふーふふん、ふんふんふーん♪」テクテク

美琴「んしょ」ヒョイ コウエンノベンチ

美琴「えへー」サッ

ゲコ太のおもちゃ付きお菓子「」テテーン

美琴「なにがでるかなー」モゾモゾ

ゲコ太のキーホルダーNo.35「」テテーン

美琴「やったぁ! これまだもってないやつだ!」パァァ

美琴たんのバッグ「」ジャラッ ゲコタキーホルダータクサン テテーン

美琴「えへー。これでまたいっこふえたー」ニコニコ

美琴「んんー…、なかなかつけられないー…」モゾモゾ

美琴「あ」ポロリ ゲコタキーホルダー

美琴「あぁ! げ、ゲコ太! だいじょうぶ―――」オロロロ

ロボ「」ヒュン ゲコタカイシュウ

美琴「」

ロボ「ポイ捨てはヤメマショウ」ウィンウィン

美琴「」プルプル

ロボ「」ウィーン ドッカイク

美琴「ふにゃーーーっ!!!!!」ビリリリーンッ

ロ   ボ 「 」ボボン





美琴「…と、清掃ロボットにゲコ太ストラップを吸い込まれて以来私はあのロボットに敵対心を抱くように」プルプル

上条「そ、そうだったんですか」タイヘンッスネ

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