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【舞夏さんを見て上条さんが御坂さんに】







上条「なー御坂よ」

美琴「な、何よ。アンタから話しかけるなんて珍しい―――」ドキドキ

上条「お前んとこの寮に舞夏いるだろ? 土御門舞夏」メイドデ

美琴「え? あ、うん。いるけど…ってダメよ!」ガァァ

上条「な、なにが」オロ

美琴「舞夏はお兄さんラブなんだから狙ってるなら諦めなさい!」アセアセ

上条「ち、違ぇよ!」アセー

美琴「ち、違うの? じゃあ…何よ?」アンシン

上条「アイツいつもロボットに乗ってるじゃないですか」ソウジスル

美琴「ふぇ? あー…、まぁさすがに寮の中じゃ乗ってないけど」ウン

上条「つまりは年が近いお前にも乗れるって事だな!」デデーン

美琴「」

上条「前々から怪しいと思ってたんだ! その背であの体重はっ! 今こそその真相を明らかに―――」

美琴「ふにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ビリビリビリーーッ

上条「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!」










舞夏「どしたー御坂ー?」ハテ

美琴「ね、ねぇ…アンタ体重いくつ?」ドキドキ

舞夏「んー? えっとなー」ナイショナイショ

美琴「な、なるほど…」ドキドキ

舞夏「それがどーかしたのかー?」ハテ

美琴「べ、別に…」ドキドキ

舞夏「……上条当麻に関係――」チラリ

美琴「さ、さーってと! コンビニで立ち読みでもして来ようかなぁーっ!」スッタター

舞夏「分かりやすいなー」

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