上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【御坂さんがアニメ禁書目録のエンゼルフォール編を見たようです】






美琴「こ、これ…はっ!?」ドキ

テレビ『おにぃちゃ~ん!』パタパタ

美琴「…」

テレビ『会いたかったよぉ~!』ギュッ

美琴「…これしかないわね」ウン




上条「ふーふふん、ふーふふん、ふんふんふ~ん♪」スタスタ

美琴「お、おにぃちゃ~ん!」パタパタ

上条「…ん?」チラリ

美琴「あ、ああ会いたかったよぉ~!」スタター

上条「……何やってんだ? 御坂さん」ジトー

美琴「なんでよ!」ビリリッ

上条「うおおおおっ!!???? あぶねぇあぶねぇ!!!」

美琴「折角同じワンピース探してきたのに!」ガァァ

上条「…あのな、御坂よ」

美琴「なによ」ツン







上条「短パンがちらちらと―――」

美琴「ふにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」ビリリーーッ

上条「あばばばばばばばばばばばばばばばばばばばっ!!????」シビレル


【何かの不幸で上条さんの寮が吹っ飛び、どこか別のアパートなりマンションなりに引っ越さないといけなくなったとする】






上条「うーん…、でも寮の家賃よりはやっぱりどこも高いよなー」ジー フドウサンノチラシ

美琴「アンタ。何やってんのよ、こんな所で」ジー

上条「おぉ御坂。実は―――」


上条「―――って」ウン

美琴「ふーん。アンタも大変ね」

上条「…お! ここ安いな! 隣の駅だけど!」ピッ

美琴「えっ!? そ、そんなのダメよ!!!」トメル

上条「な、何でダメなんだよ」オロ

美琴「そ、それは…そう! アンタ朝弱そうだから電車通いとか無理なの!」ウン

上条「…まぁ、それは一理ありますね」ウン

美琴「」ホッ

上条「お! こっちは学校も近い! 4畳半だけどそんなの気にしな―――」ピッ

美琴「そこもダメ!」ガシッ

上条「…なんで」

美琴「そんな狭くちゃお客さん呼べないわよ!」デデーン

上条「お前…4畳半舐めんなよ。しかも別に呼ぶ奴もいない―――」

美琴「ま、万が一誰かが部屋に来るかもしれないし!」アセアセ

上条「うーん…」

美琴「こ、ここなんかいいんじゃない?」ピッ

上条「なになに?『1R洋6の55000円、バストイレ別、角部屋、常盤台女子寮の近く!』…最後のアピールするポイントじゃねぇだろ。しかも55000なんて出せません」ジー

美琴「」カキカキカキ

上条「…?」

美琴「こ、こんな物件も!」サッ カミダス

上条「どれどれ、『1R洋18くらい、家賃無し! 相部屋! 家具家電付き! 2階! 朝夕の食事付き!』…素晴らしいじゃないですか」マジデ

美琴「で、でしょ?」エヘ

上条「でも家賃無しな物件なんてあるわけねぇよな…、ん?」チラリ

紙『場所:常盤台女子寮208号室付近』テテーン

上条「」

美琴「///」テレテレ


【たまに充電切れする御坂さんを見て上条さんがある計画を立てたようです】







川原―――



美琴「ちょっとー、いつまでこうやってんのよー」ビリビリー

上条「充電切れるまでー」イマジンブレイクー

美琴「そんな事したら私ヘトヘトで歩けなくなっちゃうんだけどー」ビリビリー

上条「心配すんなよ。そしたら俺がおぶって寮まで送ってやるからさ」ウン

美琴「!」ビリビリーーッ

上条「うおおおおおっ!!! 急に強くなった」ブレイクブレイク

美琴「///」ビリビリビリビリッ

上条「…しっかしよく電撃出るなー」イマジンブレイク

美琴「た、体調にもよるけど…今日は元気だし」ビリリー

上条「ふーん」ブレイクー

美琴「あ…、ちょっと疲れてきた…かも」ビリ…

上条「お」ヨワマッタ

美琴「はぁ…はぁ…、も、もう限界~…」ヘナ

上条「ご苦労さんー」スタスタ

美琴「んで? こんな事して何がしたいわけ?」ハァハァ ハテ

上条「いえね、お前いつも何か知らんけどふにゃーってなって漏電するじゃないですか。でも充電切れたら漏電もしないのか確かめようと思って」ウン

美琴「は、はぁ? 確かめるって…、どうやって?」アセ

上条「んー…、よくよく考えたらその方法を思いついてなかった」エヘ

美琴「…アンタね」イラ プスプス ジュウデンギレ

美琴「あぅ…」デンゲキデナイ

上条「お詫びに今度なんか奢りますんで。ほら」セナカムケテシャガム

美琴「…ふぇ?」

上条「乗れよ。送ってやるって言っただろ」ウン

美琴「う、うん…」ノル

上条「ほっ。おぉ…、お前軽いな」スタスタ

美琴「///」プスプス

上条「え?」

美琴「ふにゃー」ビリビリー

上条「みっ!? みざがざざざざざざざざざざざざざざざざざっ!!!!!!」アババババ



 ふにゃー漏電用の電撃は残ってる美琴たんなのでした!





【上条さんの誕生日が2月14日だった場合の美琴たんのプレゼント】







美琴「前のSSではチョコちゅーだったけど」テレ

黒子「お姉さま?」オロ

美琴「今になっていい案が浮かんだわ!」エヘ

黒子「お姉さま?」オロロ

美琴「ってなワケで寮監に何か言われたら言い訳お願いねー」スタスタ

黒子「お姉さまーーーーーーーーーっ!!!!!」ハウアー



  ………。



美琴「///」モジモジ

上条「ふーふふん、ふーふふん、ふんふんふーん♪」スタスタ

美琴「あ…」ドキン

上条「おや御坂さん。何してんだ、こんな所で?」ハテ

美琴「あ、あの…! アンタ今日誕生日でしょ!」ドキドキ

上条「おぉ…、よく知ってんな」

美琴「で! 今日はバレンタインでもあるわけよ!」ウン

上条「まぁ」ソウデスネ

美琴「だ、だからこのチョコをあげる!」サッ

上条「マジですか御坂さん…って2個も!」サンキュー

美琴「た、誕生日とバレンタインの分よ」ツン

上条「開けていい?」チラリ

美琴「う、うん…」ドキドキ

上条「じゃあオープン!」パカパカ


チョコA『キ』テテーン

チョコB『ス』テテテーン


上条「……キス?」ハテ

美琴「んっ!」チゥ

上条「んむっ!?」チゥ

美琴「…ぱぁ」エヘ

上条「み、御坂さ…」オロオロドキドキオドロキ

美琴「///」プスプス チョコノバショチェンジシテノジェスチャー

上条「え? ば、場所チェンジ…?」チョコノ?

美琴「///」コク


チョコB『ス』テン

チョコA『キ』テテーン


上条「……スキ」

美琴「//////」ドキドキドキドキ

上条「…何が?」ピキーン ソゲブ

美琴「アンタの事が好きだって言ってんでしょうが、コラーーーーーーーーッ!!!!」ビリビリーーッ

上条「ぎゃーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ビリラレ


【もし美琴たんが3歳くらいで能力が出てきて上条さんにフラグを立てられたとしたら】







美琴(3歳)「ふぇぇぇ…」プルプル

不良A「へっへっへっ…、かーのじょ! ちょっと俺らに付き合えよ。帰りは送って行くからよ」ドーン

不良B「まぁ帰りがいつになるのか分かんねぇけどな」ドドーン

上条「そげぶぶっ!!!」メメタァ

不良AB「ぶぅーーーーーーーーっ!!???」ドッシャアアア

上条「テメェ等ロリコンにも程があるぞ!」ヒョイミコトタン スッタター

美琴「あ…」ドキン



  ………。



美琴「まてー」テテテテ

上条「ん? おぉどしたビリビリちゃん」ヒョイミコトタン

美琴「びりびりちゃんいうなー」ピリピリー

上条「よしよし」ナデナデ

美琴「あぅー」テレー

上条「んで、今日は何の用でせう?」ハテ

美琴「はっ! きょ、きょうこそあんたにかつんだからー」ピリピリー

クレープ屋の車『クレープー、クレープはいらんかねー?』トコトコ

上条「…お、クレープ屋さん。一緒に食べるか? ビリビリちゃん」

美琴「たべるー」エヘー

上条「よしよし」ナデナデ

美琴「ふにゃー」テレーン



  ………。



上条「んじゃ気をつけて帰るんだぞー」ジャアナー スタスタ

美琴「はーい」バイバーイ








美琴「…はっ!」ア、アレ?ワタシハイマママデナニヲ

美琴「あうあうあう」オロオロオロ

美琴「……ふぇぇぇ」ポロポロ

美鈴「あ、いたいた。美琴ちゃーん」スタスター

美琴「ままぁー…」テテテテ

美鈴「ど、どうしたの美琴ちゃん」ヒョイミコトタン

美琴「くれーぷがつんつんといっしょにおいしかったぁー…」ポロポロ

美鈴「??? と、とにかく帰ろっか」スタスタ

美琴「…あぅ」グスン







一方通行「」ジー

美鈴「はっ!?」ドキーン


【上条さんと御坂さんがPSPの禁書格ゲーを各々のキャラを使いやった場合】








美琴「このっ! このっ!」カチカチ

上条「ひぃぃ…」スッタター

美琴「アンタね! ゲームの中でも逃げ回るわけ!?」カチカチカチ

上条「んな事言ったって! 何だよその動きは!」スタタタ

美琴「PSPに直接アクセスしてより精密な動きを―――」ビリビリ

上条「おまっ! そんな事してたらすぐぶっ壊れるぞ! しかもずるい!」スタター

美琴「学園都市はスポーツも能力使用を認めてるのよ! こんくらい容認されるわ!」ビリビリ

上条「こ、こうなったら…!」ピタリ

美琴「お。やっと逃げるのをやめたよう―――」ニヤリ

上条「とぅ!」ピト ミコトタンノアタマニテ

美琴「な、何よいきなり!」ドキ アクセスデキマセン

上条「はっはっはー。こうすればそんな忍者みたいな動き出来ないだろー」アッハッハー

美琴「ぐぐっ…、このっ!」カチカチシュドウ


美琴『ふにゃーーっ!』ギュッビリビリー

上条『あばばばばばばばばばばっ!!!』ビリビリー


上条「」

美琴「ふ、ふん。パーフェクトで私の勝ちね!」ツン

上条「(くっそー…。何か言い訳を…そうだ!)」ピコン マメデンキュウ

美琴「これが本来あるべき姿な―――」

上条「お前の傷付く所なんて、見たくねぇんだよ!」ドドーン

美琴「」

上条「なのに御坂さんは無抵抗の俺をこんな黒焦げになるまで…」ウゥ

美琴「あ、ああああああの…!」オロオロオロ

上条「…?」ハテ ウルウル










上条「おい」チラリ

美琴「なによ」ツン


美琴『///』テテーン ヒザマクラ アタマナデナデ


上条「……いつまでこの状態なんだよ」ジロ

美琴「あぅ…」モジモジ


【お題を言って答えながら卓球のラリーを続けるゲーム】








美琴「お題っ! ゲコ太シリーズのキャラ名!」バーン

上条「」

美琴「ゲコ太!」カコーン

上条「ぐおおおおおっ!!!???? お、お前な! お題がハンデの上に初っ端それかよ!」スカッ カエセナイ

美琴「ふふん。答えが2個以上あればいいのよ」ツン

上条「…のやろォ~」

美琴「ホラ。可哀相だから次はアンタにお題を出す権利を与えるわ」ツン

上条「…にや」

美琴「」ビクッ

上条「それなら俺も俺に圧倒的有利なお題をっ―――!」カッ

美琴「っ!」クル

上条「お題っ! 俺が好きなもの!」テテーン

美琴「なっ! えっとえっと……はっ!」ピコーン ヒラメイタ

上条「やきそばパン!」カコーン

美琴「御坂美琴!」カコーン

上条「」

美琴「わ、私の勝ちね」ドキドキ

上条「…あのな」

美琴「何よ、嫌いなの?」ウル








上条「いや、好きだ」

美琴「当麻…」キュン ピト カミジョウサン

上条「美琴たん…」ギュッ

黒子「ふんっ! ふんっ! ふんっ!」ガンガンガン タッキュウダイニカオドラム


【だだこね美琴たん!】








セブンスミスト―――



美琴(3歳)「ふぇぇぇぇぇぇぇんふぇぇぇぇぇぇぇぇん」エーンエーンポロポロ

美鈴「美琴ちゃんはもうパンダさんがあるでしょ?」メッ

美琴「げこたがいいぃー…」ポロポロ

ゲコ太の着ぐるみパジャマ「」テテーン

美琴「ふぇぇぇぇぇぇ…、え?」ポロポロ チラリ

美鈴「困ったわねーって、あら?」ウーン チラリ

美琴「…」ウルウル ピタリナキヤンダ

美鈴「おー。美琴ちゃん分かってくれたのね!」ジーン

美琴「…」ジー

美鈴「…?」ハテ





上条「ふーふふん、ふーふふん、ふんふんふーん♪」スタスタ

美琴「…」ジー

上条「…げっ! もうタイムセールの時間だ! 時間潰しすぎたー!」フコウダー スッタター

美琴「………ふぇぇぇぇぇ」ポロポロ マタナキダス

美鈴「」


【美琴が上条さんといる時に英語の先生に会った場合】







教師「OH! Ms,Misaka!」hello

美琴「あ、英語の…」ハロー

上条「ボ、ボンジュール」オロ

美琴「」

教師「ちゃむちゃむっちゃー、ちゃむちゃむちゃむ。ちゃむちゃーちゃむちゃむ?」ハテ  ※英会話ですが、上条さんにはこう聞こえます

美琴「ちゃむー…、ちゃーちゃちゃむちゃむ」ウン

上条「(こいつら何ちゃむちゃむ言ってんだ?)」ハテ

教師「ちゃちゃむ…、ちゃーむ?」チラリ

上条「え」オロ ミラレル

美琴「ちゃっ! ちゃーむちゃむっ!」アセアセ

教師「ちゃー…」ジー

上条「な、なんでしょう…」オロオロ

教師「Misaka ちゃむ、ちゃーむちゃむん?」ハテ

上条「(ぎゃ、ぎゃーーーっ!? 何か質問された! 御坂っぽいのは聞き取れたけどー!)」オロオロ

美琴「///」ドキドキドキ

上条「い、いえす?」コク

美琴「/////////」ボンッ

教師「Oh...sorry,ちゃむちゃーむちゃちゃ。see you!!!」DASH

上条「あれ…、何か行っちまった…。イエスはやばかったのか?」オロロ

美琴「///」プスプスプス

上条「え、えっと…御坂、さん?」

美琴「な、なによ」ツン

上条「今のどーゆー意味だったの?」ハテ

美琴「お、教えない!」ツン

上条「???」


【舞夏さんを見て上条さんが御坂さんに】







上条「なー御坂よ」

美琴「な、何よ。アンタから話しかけるなんて珍しい―――」ドキドキ

上条「お前んとこの寮に舞夏いるだろ? 土御門舞夏」メイドデ

美琴「え? あ、うん。いるけど…ってダメよ!」ガァァ

上条「な、なにが」オロ

美琴「舞夏はお兄さんラブなんだから狙ってるなら諦めなさい!」アセアセ

上条「ち、違ぇよ!」アセー

美琴「ち、違うの? じゃあ…何よ?」アンシン

上条「アイツいつもロボットに乗ってるじゃないですか」ソウジスル

美琴「ふぇ? あー…、まぁさすがに寮の中じゃ乗ってないけど」ウン

上条「つまりは年が近いお前にも乗れるって事だな!」デデーン

美琴「」

上条「前々から怪しいと思ってたんだ! その背であの体重はっ! 今こそその真相を明らかに―――」

美琴「ふにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ビリビリビリーーッ

上条「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!」










舞夏「どしたー御坂ー?」ハテ

美琴「ね、ねぇ…アンタ体重いくつ?」ドキドキ

舞夏「んー? えっとなー」ナイショナイショ

美琴「な、なるほど…」ドキドキ

舞夏「それがどーかしたのかー?」ハテ

美琴「べ、別に…」ドキドキ

舞夏「……上条当麻に関係――」チラリ

美琴「さ、さーってと! コンビニで立ち読みでもして来ようかなぁーっ!」スッタター

舞夏「分かりやすいなー」

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。